息子の嫁と同居を始めた日から、私たち家族は波乱万丈な運命へと導かれていきました

  息子の嫁が嫌いのナビゲーター   トップページ > 12.救世主降臨 > 鬼嫁の恐ろしい一言に一瞬で凍りつきました  




 | HOME | 

鬼嫁の恐ろしい一言に一瞬で凍りつきました

2017 - 09/02 [Sat] - 11:30


鬼嫁の全身マッサージはいつしか足裏のマッサージにまで

至っていました。

旦那が、お隣の家に助けを求めに行ってから

もう一時間近くが過ぎようとしていたのです。

いったいどうしてしまったの・・・。

だんだん不安が募り始めていたちょうどその時

それまで静かにマッサージを受けていた鬼嫁が

ふと呟いたのです。

「お義父さん、なかなか帰って来ないわね」

えっ、どうしてあなたがそのこと知ってるのよ。

私は鬼嫁の言葉に一瞬で凍りつき

マッサージする手を思わず止めたのでした。

スポンサーサイト


主婦日記ランキング >>

舅・姑・小姑人気ランキング >>



 | HOME | 

プロフィール

まいこ

一人息子が結婚してから暫くして、息子夫婦と同居をはじめました。

二世帯同居がはじまってしばらくした頃から、息子の嫁は、義父である私の旦那や息子の前ではとてもかわいい嫁を演じる一方で、私の前では小悪魔な素顔を見せ始めました。

そして、私が大切にしている物を夜中にこっそりとゴミ袋に入れて庭に出したり、義父に甘えて物をねだったり、日に日に嫁の行動はエスカレートしていったのです。

最初の頃は、旦那も息子も嫁の小悪魔ぶりにすっかり騙されてしまい、まるで洗脳されたかのように嫁の味方ばかりしていました。

それでもだんだん嫁のその小悪魔な本性が暴かれていき、旦那も息子も嫁からの洗脳は解けていったのですが、小悪魔な嫁から鬼嫁へと変貌していく中で私たち家族は鬼嫁に怯えながら生活するようになったのです。

嫁は姑である私の事を家の中で家政婦のように扱い、我が家の資産を自らの遊びに浪費していくようになり、私たち家族は、やりたい放題の嫁の陰でだんだん生活苦に追い込まれていくのでした。

そして私は失ったプライドと家族の幸せを取り戻すために、鬼嫁に立ち向かうことにしたのです。

ポチっとお願いします。
↓↓↓

にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ


Twitterボタン

ブログ村



QRコード

QR