息子の嫁と同居を始めた日から、私たち家族は波乱万丈な運命へと導かれていきました

  息子の嫁が嫌いのナビゲーター   トップページ > 12.救世主降臨 > 鬼嫁はふたたび私をこき使い始めました  




 | HOME | 

鬼嫁はふたたび私をこき使い始めました

2017 - 08/24 [Thu] - 11:30


すっかり勝ち誇ったような態度を見せ始めた鬼嫁は

私にいつものようにお仕事リストを渡すと

早速私を家政婦のようにこき使い始めるのでした。

すると、旦那が部屋の扉をわずかに開けて顔を出し

私が奴隷のように廊下を掃除機かけているのを

黙って見ていたのです。

あなた、助けて・・・。

必死の思いを込めて旦那に訴えかけるような視線を送ると

旦那はそのまま部屋の扉を閉めて隠れたのです。

本当に役に立たない人・・・。

旦那への思いが急速に冷めていく中、救世主である

お隣のお嫁さんがなんとか我が家に助けに来てくれることを

信じました。

スポンサーサイト


主婦日記ランキング >>

舅・姑・小姑人気ランキング >>



 | HOME | 

プロフィール

まいこ

一人息子が結婚してから暫くして、息子夫婦と同居をはじめました。

二世帯同居がはじまってしばらくした頃から、息子の嫁は、義父である私の旦那や息子の前ではとてもかわいい嫁を演じる一方で、私の前では小悪魔な素顔を見せ始めました。

そして、私が大切にしている物を夜中にこっそりとゴミ袋に入れて庭に出したり、義父に甘えて物をねだったり、日に日に嫁の行動はエスカレートしていったのです。

最初の頃は、旦那も息子も嫁の小悪魔ぶりにすっかり騙されてしまい、まるで洗脳されたかのように嫁の味方ばかりしていました。

それでもだんだん嫁のその小悪魔な本性が暴かれていき、旦那も息子も嫁からの洗脳は解けていったのですが、小悪魔な嫁から鬼嫁へと変貌していく中で私たち家族は鬼嫁に怯えながら生活するようになったのです。

嫁は姑である私の事を家の中で家政婦のように扱い、我が家の資産を自らの遊びに浪費していくようになり、私たち家族は、やりたい放題の嫁の陰でだんだん生活苦に追い込まれていくのでした。

そして私は失ったプライドと家族の幸せを取り戻すために、鬼嫁に立ち向かうことにしたのです。

ポチっとお願いします。
↓↓↓

にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ


Twitterボタン

ブログ村



QRコード

QR